目次
1・増える”うつ病”患者

2・私の“うつ”で苦しむ家族

3・無料ダイジェスト版

4・「うつ病の家族への対応マニュアル」

5・早く治るか、悪化するかは本人よりも家族の対応に・・

6・「うつになって良かった」??

7・うつ病の辛さを知って欲しい!

8・うつ病に関する無料冊子のご案内

9・うつ病治療の最終ゴール



増える”うつ病”患者

このサイトを訪問してくださったあなたは、
ご家族のどなたかが“うつ”になられて、
その対応に悩んでおられるのでしょうね。
お気持ち、お察しいたします。


最近のニュースでもほとんどの全国紙で職場での“うつ”が
採り上げられました。


読売新聞6月⇒職場でのストレスが原因でうつ病などの精神疾患になったとして、2008年度に労災認定を受けた人が269人に上ることが8日、厚生労働省のまとめで分かった。
 過去最多だった07年度よりも1人多く、最多を更新した。このうち、過労自殺(未遂も含む)は66人。07年度より15人減ったが、依然高い水準となっている。同省では、長時間労働や成果主義導入などに加え、不況で企業間競争が激化し、過度の緊張感を強いられて「心の病」を患う人が増えているとみている。  ・・・読売新聞より


私は数年前に“うつ”に罹り苦しみました。
そして私以上に苦しんだのが私の家族でした。
私は苦しくても逆に“うつ”のなかでもがいているだけですが、
家族は私がいつ自傷行為に走るかとハラハラしながら見守るしかありません。


今思えば地獄のような毎日を家族は続けていました。


”うつ病”は本人だけでなく家族も巻き込みます。
本当に苦しいのは”うつ病”の本人以上に
ご家族なのかもわかりません。


そのことをこれから考えて見ましょう。

私の“うつ”で苦しむ家族

そもそも私は自分が“うつ”にかかっていることに気付いていませんでした。


気がつかないまま自傷行動を起こして、
気がつけば病院の集中治療室にいました。
ここから家族の苦悩が始まりました。


でも私には家族が辛く、苦しんでいることには
思いが巡りませんでした。
自分のことばかり・・・



まさに我が家は真っ暗の“暗黒家族” の中にどっぷりと
はまり込んでいました。
それはすべて私の“うつ”のせいでした。


今うつから解放されて家族には本当に感謝しています。
家族の支えがあったから元気になった私がいます。


私にはご家族の心労が手にとるようにわかります。
それは5年前の私の家族ですから。
「うつ病の家族への対応マニュアル」は・・
その辛いご家族の対処の仕方がわかります。


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僕でよかったら経験をお話できます。

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無料ダイジェスト版

作者の増田泰司(ますだたいじ)さんが無料でダイジェスト版を配っています。
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この無料版でも家族の対応の仕方がわかります。
実に丁寧で親身の内容が書かれています。


無料でここまで教えてもらえます。
読んだらすぐに実践できることばかりです。
ぜひこの無料冊子をダウンロードしてみてください。


とりあえず有料の方は無視していて良いと思いますよ。
無料の冊子だけで十分得るものはありますので。


うつ病経験者の私に言わせると、うつ病の辛さは本人よりも
家族だと思います。


そのことを作者の増田泰司さんはよくわかっています。



「うつ病の家族への対応マニュアル」

「うつ病の家族への対応マニュアル」の無料ダイジェスト版は
もう読まれましたか?


まだの方はコチラからダウンロードできます。

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この作者の有料マニアルを読んで見ましたが、
さすがに今までたくさんの“うつ病患者”と
そのご家族に対応してきたと言うことがわかります。
実践に基づく様々なノウハウが詰まっています。


「うつ病の家族への対応マニュアル」では特別に
むつかしいことをするわけではありません。
要は
“うつ病”の特性をよく理解してうつの本人と
接してあげて、早く本人にうつから快方してもらう、
側面からの応援をするということです。



ダウンロード版↓↓

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ただこの応援の仕方が“うつ病”の人に対する場合は
特別だということです。


作者はカウンセラーとしてたくさんのうつ病患者に
接してきた経験から、最も効果的な家族の対応のしかたを
解説してくれます。


その根底に流れるものは“うつ患者”に対する温かい心です。
今まで真剣に悩み、苦しんだご家族なら作者の話がストンと
腹に収まることでしょう。


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早く治るか、悪化するかは本人よりも家族の対応に・・

うつ病を取り上げている有料サイトはたくさんあります。
それだけうつ病の人が多いということなのですが、
うつ病の人を抱える家族のためのサイトは余りありません。

うつ病を治すためには、本人よりも周りの人の理解や努力で
治すことも重要です。


周りの人の無理解と無神経な対応で、うつ病がさらに
悪化することはよくあります。



早く治るか、悪化するかは本人よりも
家族の対応にかかっている。

と言ってもいいでしょう。


本人は不必要な自責の念にかられています。
私はすべてのことが自分の責任だと思い、追い込まれていきました。
そしてスズメを見てもアリをみてもうらやましいのです。


このマニアルはご家族の対処の仕方を事例を挙げながら
詳しく解説しています。
根底には作者のうつ病患者とそのご家族に対する愛情が
溢れています。

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購入に関してご質問等がございましたら、
僕の方でもご相談にのれます。

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「うつになって良かった」??

前のページでお話しましたが、
このマニュアルは患者さん本人のためのマニュアルではありません。
うつ病は病気ですから、治療には専門医による診断や
治療が必要です。


このマニュアルでは、通院治療やカウンセリングを、
もっと効果的に活用した上で、
さらに家族としてできること、
家族だからこそ医師やカウンセラーよりも上手にできることを
お伝えしています。


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いわば・・・
家族が一つのチームを組んでうつ病を克服するためのマニュアルです。


作者は冒頭に書いています。


『「うつになって良かった」という言葉を聞く』ということです。


うつが治るのは当たり前ですが、


マイナスを転じてプラスにするためには、
ご家族の理解と協力が必要です。



それによって初めて

『二度とあんな苦しい思いをしたくない。
でもうつにならなければわからなかった幸せを知ることができた』



と思えるのです。




うつ病の辛さを知って欲しい!

うつ病は辛い病気です。
患者さん本人はいつもSOSを態度で発信しています。

でもうつ病の本質を知らない人にはその辛さがわからないので、
理解のない言葉を投げてしまいます。


何気ない一言がより患者さんの心を傷つけます。
治るものも逆に悪化する原因になります。


毎日24時間、患者さんへの対処の仕方は変化します。
このマニュアルは具体的に対応の仕方を教えてくれます。

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うつ病に関する無料冊子のご案内

うつ病に関する無料冊子を集めてみました。


ご興味がございましたら、こちらにお名前(ハンドルネーム可)と

メールアドレスを打ち込んでください。


折り返し、無料冊子のダウンロード方法をメールでお送り致します^^


ただ今回ご紹介する無料冊子は、
うつ病に関する知識を持つものです。


うつ病のご家族への対応方法ではありませんが、
うつ病に対してより理解が深まることで、ご本人への対応も
より良いものになれると思います。


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うつ病治療の最終ゴール

うつ病を治すには本人はもちろん、まわりのご家族にも根気が
要求されます。


時にはこれで良かったのだろうか?との不安にかられることも
あるでしょう。
出口の見えないトンネルに入っているような不安に襲われて
これでいいのか?と自問自答の繰り返し・・・。


私でよろしければいつでも相談にのります。
何かご不明な点がありましたら、こちらのフォームから
お気軽にご質問ください^^↓

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作者も書いているようにうつ病治療の最終ゴールは
「うつになって良かった」と言えるようになることです。


このテキストは、東京・大阪・名古屋・福岡等の主要都市は
もちろんのこと、北は東北・北海道から、南は九州・沖縄まで
全国各地の案件に対応しております。
もちろん、愛媛や高知などの四国地方もOKですよ。